斎藤 つばさの写メ日記

2026年04月06日 17時24分
45
正解のない時間
僕はこのセラピストのお仕事以外にも、兼業でWebデザイナーをしております!
今日は朝から依頼いただいていたサイトの構成案などを考えていたのですが、なかなか納得いかず…
様々なデザインと向き合い提案内容を考える。
それは僕にとって自分を集中させる大切な仕事の時間です。
しかし、そうやって一日中デジタルな世界に浸っていると、ふとした瞬間に、「人の温もり」が恋しくなることがあります。
画面越しに届く「お疲れ様」という文字も、もちろん嬉しいものです。
けれど、指先から伝わる柔らかな体温や、隣で聞こえる静かな吐息、お互いの表情やテンション感。
そういった「生身の感覚」は、
どんなに優れた最新のテクノロジーでも、決して再現することはできません。
だからこそ、セラピストとして人対人でしか感じられない感覚を大事にしたいと思っています。
最近は仕事でも正解ばかりを求められますが、正解のない、ただ心地よさだけが流れる時間を誰よりも、僕自身が心から大切にしたいと感じているのかもしれない!
なんてことをつい考えてしまいました。
画面越しに届く「お疲れ様」という文字も、もちろん嬉しいものです。
けれど、指先から伝わる柔らかな体温や、隣で聞こえる静かな吐息、お互いの表情やテンション感。
そういった「生身の感覚」は、
どんなに優れた最新のテクノロジーでも、決して再現することはできません。
だからこそ、セラピストとして人対人でしか感じられない感覚を大事にしたいと思っています。
最近は仕事でも正解ばかりを求められますが、正解のない、ただ心地よさだけが流れる時間を誰よりも、僕自身が心から大切にしたいと感じているのかもしれない!
なんてことをつい考えてしまいました。